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トリマアプリの銀行振込のやり方!!手数料はかかる!?

徒歩や移動距離でポイントを集めて現金や商品などにこうかんができる「トリマアプリ」。

無料でできて現金や商品に交換できることか、学生などにも人気のポイ活アプリです。

トリマアプリで溜まったポイントを現金振込で交換したいと思う方は多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、トリマプリの現金振込のやり方。
また、現金振込は手数料はかかるのかまとめました。

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トリマアプリの現金振込のやり方

ここでは溜まったトリマアプリの現金の交換のやり方について説明しています。

トリマアプリで現金振込をする場合は、一度ドットマネーを経由して現金に交換します。

【トリマアプリ → ドットマネー → 現金振込】の流れになります。

まずは、トリマアプリでまずは交換を選択します。

次に銀行振込を選択してください。

次に交換申し込むを選択します。

次にトリマアプリで口座を開設します。

既に、ドットマネーorAmebaに登録されている方は一番下のログインで入る事で、トリマアプリの口座を開設する必要がありません。

会員登録をされていない方はトリマアプリで口座を開設しましょう。

ここでマイルをドットマネーに交換します。

100000マイルで1000マネーで現金1000円になります。

ここままでの工程でマイルをドットマネーまでの交換になります。

ここからドットマネーを現金に交換していく手順になります。

まず交換履歴(ドットマネー)を開きます。

交換したドットマネーにポイントがでてきます。

この画面で使うを選択します。

銀行振込を押し、送金したい銀行を選択いして必要な内容を入力したら完了です。

ここまでの手順でトリマポイントを現金化できます。

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取り扱いの銀行や手数料

トリマアプリの現金化をする際に気になるのが取り扱いがある銀行はどこなのか?また手数料は銀行別でどれほど取られるのか気になりますよね。

取り扱いがある銀行

  • 三菱UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • PayPay銀行
  • 新生銀行

大手銀行での取り扱いの銀行です。

その他の地域金融機関での取り扱いもしているので、殆どの銀行で対応が可能です。

また手数料はどの銀行もかかりません。

銀行手数料はすべて無料ですが、銀行によって交換できる最低額と振込までにかかる日にちが異なってきます。

銀行別に交換できる最低額・交換予定日が違う

銀行別にまとめています。

三菱UFJ銀行 1000円 5営業日以内(土日・祝日を除く)
みずほ銀行 1000円 5営業日以内(土日・祝日を除く)
三井住友銀行 1000円 5営業日以内(土日・祝日を除く)
ゆうちょ銀行 1000円 7営業日以内(土日・祝日を除く)
楽天銀行 1000円 5営業日以内(土日・祝日を除く)
住信SBIネット銀行 2000円 5営業日以内(土日・祝日を除く)
PayPay銀行 2000円 5営業日以内(土日・祝日を除く)
新生銀行 2000円 5営業日以内(土日・祝日を除く)
地域金融機関 2000円 5営業日以内(土日・祝日を除く)

ゆうちょ以外は5日営業以内の振込になるようですね。

5つの金融機関以外は2000円からしか交換ができないので注意してくださいね。

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オススメの銀行は

殆どの銀行での交換が可能なのですが、どの銀行がオススメなのでしょうか。

断然オススメする銀行は楽天銀行です。

楽天銀行にはハッピープログラムで他口座から振込をされると、楽天のポイントがたまるシステムがあります。

多少のポイントではあるのですが、振込をするだけで楽天のポイントもたまるのは嬉しいシステムですね。

しかも楽天銀行は最低金額1000円から現金化ができるのも嬉しいですね。

他の銀行で振込を行うより楽天銀行に振込をして、楽天ポイントをもらった方が断然お得なので楽天が一番オススメする銀行カードになります。

まとめ

トリマアプリの現金化するまでのやり方と銀行別に手数料などをまとめました。

ゆうちょ銀行だけが少し振り込まれるまでが長いですが、その他はか5営業日以内での振り込みになるようですね。

銀行によって現金にする最低金額が異なります。

どの金融機関も手数料は無料なんですが、楽天銀行にしておけば他の口座から振込で楽天ポイントがたまるし現金化は1000円からできるので、楽天銀行がお得ですね。